7 言語対応(日英・中簡繁・韓・越・比)
日本語・英語・韓国語・中国語(簡体/繁体)に加え、ベトナム語・タガログ語まで対応。ホテル業務向けに調整した AI 翻訳で、館内案内に必要な表現を整えて応対します。
対応言語はどのプランでも 7 言語共通です。
Wi-Fi・館内設備・観光案内・緊急対応まで。客室に貼ったQRから起動するチャットボットが、ホテルごとの知識ベースを元に7言語で応対します。必要時は人へ自動エスカレーション。深夜帯のフロント負荷を、緩やかに減らしていきます。
StayChat を導入する前と後で、ホテル接客の何が変わるのか。代表的な3つの変化を並べました。
ゲストが客室 QR を読み取って起動。個人情報は伏字化して AI に渡し、フロントの運用に静かに組み込まれます。
客室・館内に貼った専用QRをスマホで読み取るだけ。アプリのインストール不要、Webブラウザでそのまま会話を開始できます。

最初の発話から言語を自動判定。館内設備・観光案内・基本的なFAQに対し、ホテルごとに登録した知識ベースで回答します。
AIが応対しきれない要望や緊急対応は、フロントの担当者に自動で引き継ぎます。引き継ぎ時に会話履歴と翻訳要約も同時に送信。

機能と価格の両面で、宿泊業界の現場に即した独自ポジションを取っています。
日本語・英語・韓国語・中国語(簡体/繁体)に加え、ベトナム語・タガログ語まで対応。ホテル業務向けに調整した AI 翻訳で、館内案内に必要な表現を整えて応対します。
対応言語はどのプランでも 7 言語共通です。
民泊・ゲストハウス向け Light は 月 ¥4,980 から。初期費用ゼロ・月単位解約で、小規模施設でも導入しやすい価格設計です。
30 日間の無料トライアルで実環境からお試しいただけます。
FAQ 知識ベース・客室 QR ポスター発行・人へのエスカレーション・拡張ダッシュボード・AI 費用の自動上限制御まで標準装備。予算爆発を構造的に防ぎます。
上限超過分は ¥1/回で継続し、定価と同額分に達した時点で停止します。
A4 サイズ・5 言語対応の 客室 QR ポスター印刷データを標準提供。ホテル側はそのまま印刷して客室に掲示するだけで稼働開始。デザインカスタマイズも可能です。
ヒアリングから 3〜5 営業日で印刷データ納品。
機能を増やすことより、フロントの運用に馴染むことを優先しています。
ゲストの発話言語を自動で判定し、ホテル側の知識ベースを多言語で応答します。手動切替は不要です。
— Auto languageWi-Fi、館内設備、朝食、チェックアウト、観光案内まで。ホテル単位で登録・編集できます。
— Knowledge base客室入口・大浴場・レストラン・館内各所ごとに別 QR を発行可能。場所別に最適な FAQ テンプレートを用意しています。
— In-room QRAIが応対しきれないものは担当者へ。会話履歴と翻訳要約付きで、引き継ぎロスを抑えます。
— Hand-offPMS側の予約・客室情報と紐づけて、ゲスト名や滞在中の状況を踏まえた応対へ。Standard 以上のプランで、StayFlow をご契約中の場合にご利用いただけます。
— PMS integration応対件数、言語比率、エスカレーション率を可視化。FAQ改善のフックを管理画面から見つけられます。
— Operations民泊からチェーンホテルまで、規模に応じて4プランをご用意。StayFlow(PMS)と一緒に使う場合は別途「付帯 Light」が無料で同梱されます。
民泊・ゲストハウス(5〜10 室)向け。最小構成で多言語AI接客をスタート。
中小ホテル・旅館(20〜80 室)向け。標準的なホテル運用に最も適合する主力プラン。
大規模ホテル・チェーン(80〜200 室)向け。繁忙期の問い合わせ集中にも対応。
大規模ホテル・観光協会・中堅 DMO 向け。初期費用と運用要件を個別調整。
料金は税抜表示 / 初期費用ゼロ(Light・Standard・Business)/ Enterprise は初期費用を個別見積 / 30 日間無料トライアル / 月単位解約・違約金なし
上記の各プランは、先行導入プログラムにご参加いただくと最初の 6 ヶ月間が先行価格になります(7 ヶ月目以降は通常価格へ自動移行)。立ち上げ期の運用に伴走いただける先行導入ホテルを募集しています。
MVPはすでに完成。今は客室QRでの実運用検証フェーズ。詳しい進捗は News と Works で随時更新します。
StayChat MVP 完成 — 7言語自動応対の基本動作を確認。
客室QR検証フェーズ — 実ホテル環境での応対検証と運用調整。
StayChat 単独LP 公開 — Standard プランの単独販売開始。
StayFlow との深い連携 — 予約・客室情報を踏まえたパーソナル応対。
導入検討時にいただくご質問をまとめました。記載のないご質問はお問い合わせフォームからどうぞ。
客室QRの設置場所、知識ベースの初期登録、フロント運用との接続まで、まずは導入の前提から擦り合わせます。1営業日以内を目安にご返信します。